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setUTCSeconds()

[M]

[WIN][IE6/7○][FF1.5○][NN7.1○][OPERA8.5○]
[Mac][Safari2.0○][FF1.5○][NN7.1○][OPERA8.5○]

【書式】
[1].setUTCSeconds([2])
[1]……日付オブジェクト
[2]……秒(0~59)

【例】
dObj = new Date();dObj.setUTCSeconds(59);alert(dObj.getUTCSeconds())
日付オブジェクトを作成して協定世界時の秒を59秒に設定し、設定した秒をアラート表示する。

【解説】
作成した日付オブジェクトに協定世界時の秒(0~59)を設定します。


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